【手続き編】

Q.今後の流れは?
A.選考課題提出後、1週間以内にお支払いの案内をお送りさせていただきます。その際にお申込みいただければ、確定となります。その後、プログラム詳細や当日の流れ、事前課題などをお送りさせていただきます。
※ 参加費等の詳細については、応募後の別メールにてご案内いたします
Q.最初にフォームで申し込んだのと別の期に参加したい!
A.OKですよ!ただし、別の自分の学年より下の期のには参加できないです。対象が上のに行くのはOKです!そういうチャレンジングなのいいですよね!支払いの方で希望するほうの期にお支払いください。
お支払いしたのとは変えたいという方は 事務局までご連絡ください。
Q.予定が入ったのでキャンセルしたい
A.ちょっと悲しいです!絶対にいい場にするので、予定調整してでも参加してほしいです!どうしても難しい時は受け付けます。
ただし、参加費1(4万円の合宿費等)は予約の関係上、お支払い後、返金がかないません。参加費2につきまして合宿開催3日前以降は返金がかないませんので予めご了承ください。
Q.参加費はどれくらい?
A. 参加費の詳細はこちらをご覧ください。
 
Q.お金は何に使われるの?
A.合宿の運営企画費用、プログラム開発費、事務員のお給料、当日スタッフやメンターへの謝礼、会場費、合宿費、アンケートのデータ化、研究費、参加者への奨学金、機材費、書籍費などです。
Q.料金の詳細に関して
A.4万円、4万5千円の合宿費等→研修施設費、合宿中の食費、移動バス代、美術館代、事前コンテンツ会場費、発表会の会場費、演出機材費用、ワークショップ用具など、主にハード面
10万円、20万円のプログラム費用→数十人のメンターの宿泊費、交通費、謝礼、皆さんへの奨学金、プログラムの企画・実行費、発表会の演出家への謝礼、当日スタッフ人件費、プログラム実行のための事務員の人件費、アクションプログラムのためのサポートメンターの費用、打ち上げの時の補助、などなど
→全部合わせて、基本的にほぼトントンです涙 企業から頑張って協賛もらってきます。
Q.お金が準備できない、、、
A.来年も高校生の方はデポジット分は「任意の金額」で大丈夫です(次世代への投資という意味です)。大学生や社会人は、やむを得ない事情がある場合、支払期限を延ばしたり分割払いにしたりすることができます(フォームにその旨をお書きください)。
※その場合はデポジットの意味が無くなるので、返金が不可となります。返金が可能になるのは、参加費1と参加費2を期限内にお支払いいただいた場合のみです。
Q.どうして社会人は高いの?
A.大学生を安くしているだけなのですが、社会人に関しては、提携先の様々なスキルや教養取得コンテンツの割引や無料化などが行われます。
Q.学生、社会人向け料金の区分けに関して
A.社会人向けコースは、来年から大学院に進学する方でも、一律社会人料金になります。より高度で専門的なサポートが必要になるためです。
Q.高校生(来年度)の参加費は?
A.次世代への投資という意味で、参加費は4万円からで問題ありませんが、余裕があればぜひ10万円の方もお願いします。
Q.お金、実質無料でどうするの?
A.後輩のため皆さんの寄付をお待ちしています。あとは、企業の協賛も入れていきます。(真面目に言うと、正規価格は30万円程です。)